脳の85パーセントは、5才までに完成
2才、3才の幼児期が脳の成長の黄金期

ご存知ですか?脳研究から、人の脳の神経回路が増えるのは3才まで、大きさは5才前後で止まります。それまでに神経回路を増やして脳をどれだけ大きくするかで、子供の地頭が良くなるか決まってしまいます。
子供の脳を大きく育てるには、見て、聴いて、触って、食べて、嗅いで、五感を使う以外にありません。そこから神経回路が増え、脳の表面(大脳皮質)は厚く大きくなるのです。
この環境は赤ちゃんだけではできず、周りの環境が必要になります。脳科学から、子供の脳の成長を促すピアノレッスンメソッドを採用しているのが「ぴあーずピアノ」です。

川名アキコ

レッスン生・親御さんの声

幼児教室はやめました!

ピアノdeクボタメソッドは、
個々に合わせた内容とペースで
楽しみながら成長できる
カリキュラムですね。
記憶力、集中力、そして、、、
落ち着きが出てきました
習い始めて3ヶ月目で
すごい変化がありました!!

ピアノdeクボタメソッドは
脳の成長に効果がある!
と実感しています。
それは、母である私の自信にも

つながっています!
親の気持ちにも
寄り添ってくれる先
生です

アキコ先生の前向きな言葉は、
娘たちだけでなく、私たちの気持ちも
前向きに変えてくれるんです。

何より子供自身が楽しい!

幼児教育ピアノレッスン
指を使って楽しい時間
子供が楽しく「触る、つまむ、引っ張る、たたく」等の動作で、脳神経回路を増やしていくピアノレッスン
集中はレッスンの間だけ
先生の弾いた鍵盤を見て、音を聴いて、真似して弾く。この繰り返しで、脳がぐんぐん育つ。
おもちゃのピアノ
宿題がない
レッスンで集中できればOK!宿題なし!「子供が気持ちよく」それによりやる気を出させます。

こんな方におすすめ

  • 幼児教育に通っているけど、情操教育の必要性を感じている
  • 子供の将来の可能性を伸ばしてあげたいと思っている
  • 習い事の付き添い時間が負担に感じている
  • ピアノを習っているけど家での練習が負担で、子供のやる気がない
  • ピアノも弾けて、頭も良くなるに越したことはないと考えている
幼児、子供とピアノ

脳の前頭前野を育てるピアノレッスン
ピアノ de クボタメソッド

脳科学に基づいたピアノ教育
前頭前野の大きさで頭のよさは決まります。ワーキングメモリーを鍛える脳科学に基づくカリキュラムで、子供の前頭前野を成長。
地頭の良い子へ成長
先生の指と鍵盤を見て、聴き、マネして弾く。その繰り返しで脳の前頭前野を育てる。落ち着きのない時期から、集中力を身に着ける。
2才〜6才が脳を育てる黄金期
脳の神経回路が増えるのは3才まで、大きさは5才前後まで。この黄金期にピアノを使った幼児の能力開発教育。

ぜひお子様と脳開発のピアノレッスンを体験してみてください

ぴあーずピアノでは、1回のみ無料体験レッスンを行っております。
講師との相性もありますので、ぜひ一度、お子様と無料体験レッスンご予約の上、いらしてください。

ピアノ講師歴35年。手を尽くしても改善できず無力感…

長年ピアノ講師として数多くの子供に関わっているうちに、中にはこんな子供たちに出会うことがありました。
・お受験を切り抜けたのに、ピアノは全く上達しない。抜け殻状態な子供
・5年生くらいでピアノも勉強も低迷してしまう子

手を尽くしても、まったく改善されない現実に無力さを感じていました。

脳の発達に偏りがあるのでは?
脳の発達にはもっと余白が必要なのでは?

ピアノやリトミックが育脳に良いことはわかってはいたとはいえ、エビデンスは無く確信が持てなかったのです。長年、脳の発達時期とピアノの関係について調べていくうちに、ある脳科学のメソッドと巡り合ったのです。>> 続きはこちらへ

川名アキコ
幼児ピアノ教室
2〜6才 脳を鍛える
脳科学に基づいたピアノ幼児教育
楽しくピアノが弾けて、地頭の良い子へ
幼児、子供とピアノ
子供ピアノ教室
子供自身が主体性を持ってやる気になる
ピアノ教室。楽しくレッスン

ニュース&ブログ

ピアノが弾けて頭も良くなるピアノ教室「ぴあーずぴあの」

【教室理念】
Basics in the basics ~基本中の基本~を大切にする
〈心・技・体〉を指導の三本柱とする 
10年後20年後の生徒の姿を想像し、一人ひとりに全力で寄り添っていく

アクセス・地図

横浜市営バス8,26,58,系統
バス停「小港橋」徒歩1分

〒231-0802
神奈川県横浜市中区小港町1丁目1-2-9-604